新潟に住む外国人と県民を繋ぐ
「国際お茶の間」を開催しています!
東区プラザにて、定期的に開催される「国際交流地域の茶の間」代表の竹中さん。新潟に住む外国人が気軽に顔を出せる場所を作りたいとの思いから、このお茶の間を運営しています。
Q:なぜこのような会を開催しようと思ったのですか?
若い頃勤めていた会社に、よく外国人の方が定期的に働きに来られていたんです。
彼らにとって困難なのは、言葉だけではなく文化の壁が大きいことに気付きました。少しでも孤独を解消してあげられたらと思い、この活動を始めここまできました。
Q:齋藤さんの元気の源は何ですか?
好きな事を一生懸命にやる事だね。
現状にいつも満足しないで、もっと良くならないか考えてる。
死ぬまで生き切るよ!(と、豪快に笑う齋藤さんでした笑)
それぞれの国の料理をもち寄ったり調理したり・・・
※コロナ禍前に撮影した写真です。


